他人に時間を奪われない 

コミュニケーションに時間を奪われない!


かまってちゃんや依存してくる人に、
自分の貴重な時間や労力がどれほど奪われ続けていたか…

でも、人間の心理の奥底にある9種類の本質を理解したら

相手に響く伝え方が分かったし、
主導権を取って場をコントロールできるようになれた。

さあ、空いた時間で今日は何をしようかな?

【時間を奪われないコミュニケーション術】
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命令や圧力による、支配的なコミュニケーションを取る人もいれば、
お願いや情に訴えてくる、依存的なコミュニケーションを取る人もいます。

あるいは、都合の悪いことを隠したり、
重要性や優先順位を理解しておらず、報告・連絡が無かったり。

間違ったコミュニケーションは、余計な作業を発生させたり、
問題を大きくしてしまうことが少なくありません。

すると、ますます時間が奪われてしまいます。

寿命に限りがある以上、時間は貴重なものです。

時間が奪われることは、命や人生が奪われていることになります。

だから、これ以上、時間を奪われないようにしなければなりません。

しかし、人間関係を終わらせたい相手ばかりではないでしょう。

それならば、こちらがコミュニケーション方法を変えていく必要があります。



コミュニケーションの例えとして、よくキャッチボールが挙げられます。

キャッチボールでは、相手が取りやすい位置にボールを投げるのがとても大切です。

しかしコミュニケーションでは、目に見えない分、
言葉を投げかけるべき「位置」あるいは「的」がどこにあるのか、
非常に分かりにくいという問題があります。

人間心理の「4層構造モデル」には、

1.役割的性格
2.習慣的性格
3.認知的性格
4.本質的性格

の4つの領域があり、イメージとしては、
ダーツや射撃の的のような4重の同心円で、
外から内に向かって、1→4の並びになります。

的の中心に近い「4.本質的性格」に「言葉」を投げかければ、
高い効果が得られ、外れてしまえば、まったく効果が現れません。

つまり、相手の興味・関心の「的」に向かって、
強い刺激を与える言葉の「弾丸」を射撃するようなものです。

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適切な「的」と「弾丸」が見極められた時、
それは「キラーフレーズ」となって、相手の心に響くことでしょう。

「キラーフレーズ」を作り出すことによって、
伝わらない会話を何度も繰り返す必要はなくなり、
自分の貴重な時間や労力を好きなことに使えるようになります。

本書にはそのために必要な情報が全て盛り込まれています。

コミュニケーションや人間関係の勉強をしているけど、
イマイチ結果が出ない。

そんな人はぜひ、本書を手に取ってみてください

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